ワンポイントアドバイス
■ 奇数偶数+対角線の複合ナンプレは2段階工程で
表記複合問題の時、2段階の工程を経ることで、解を得ることが出来ます
(1)初めに、奇数偶数を実行します
(解析エラーとなりますが、気にせずメッセージを閉じて下さい)
奇数偶数の処理結果をコピーし、次に実行するカラーナンプレ2(対角線含む)のマスに
「値」を貼り付けます
(2)次に、カラーナンプレ2(対角線含む)を実行すれば ⇒ 完了(解が得られます)
(注意:必ず、先に奇数偶数を実施してください)
■ 2連2Block重なりで、合致するパターンが無い時は
合致するパターンが無い時、左右反転したり、90度回転したりすると、パターンに合致する
ケースがあります。適用出来そうな時は、向きを変えたり色々お試し下さい。
(左右反転の適用例:ラクーヤ2「2連2Block重なり(L)」
■解析エラー「難しい!」が出た時
表記エラーが出た時、殆どが問題の入力誤りと考えられます。
当該エラーが出た時は、先ず問題が正しく入力されたかどうかを確認して下さい。
問題が正しい場合は、ご免なさい、プログラムの解析能力不足です。